
2014年9月1日から、Code for Japanフェローシッププログラムでの3人目で最後のメンバーとし福島県浪江町の復興支援をすることになりました。 身分は復興庁市町村応援職員(正式名称「福島復興局参事官付政策調査官」)で 復興庁の市町村応援職員制度を活用した一般職国家公務員(非常勤)となります。
任期は2014年度までで(延長あり)、任務は役場の担当者、住民、事業者の方たちとタブレット端末配布事業を通して、町と町民また町民の皆さん同士の絆の維持に役立てることを目的としています。


メモ
- 月日:2014/09/01(月)
- 天気:撮影なし
- 昼食:味処 東(あづま食堂)カツ丼&ざるラーメン(小島さんのおごり)
http://tabelog.com/fukushima/A0701/A070103/7004751/ - 車(朝):福島駅→復興庁→福島復興局公用車→浪江町役場
- 車(夜):中さん
- ホテル:アーバンホテル 二本松